夢言葉


詩のようなもの
by kinzo-tenshi
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
自己紹介
徒然と
詩のようなもの書いてます

一応
詩のようなもの

歌詞のようなものを
カテゴリー分けしました

自分と
距離感のある世界の方が
素直に書けそうです(笑)

覗いていただける方の
心のサプリメントになれば
と思っています

よろしくお願いします(^^♪

      はるのかおり




f0061238_17125738.jpg





      きまぐれな西の風が
    小さな春の香りと出遭った
    遠くて近い想い・・・
    同じ月夜を見てはぐくんできた



    きまぐれな西の空から
    僕は春の香りに歌声を届けたい
    その声は小さくて祈りのよう・・・
    同じ風の中を歩いてきたんだからね



        春はもうすぐ
        体も心も解凍したら
        ずっとこの季節につながっていたい



        朝はもうすぐ
        夜露は頬をつたう涙
        悲しいわけじゃないんだよ




    小さな花びらに唇を寄せて春を眠る夢・・・


[PR]
by kinzo-tenshi | 2007-03-03 17:34 | 夢の言葉
<<    ひとり      冬 の 虫 >>


最新のトラックバック
人生の中で一番泣いた
from 卒業式
またコメントくれましたね
from エレナです!!
かなちゃ~ん!ぼくのトゥ..
from 博士
私に調教されたいブタ男は..
from 巫女
Sなのに
from 秘姫
渋谷ではたらくギャルサー..
from ショップ店員の派手な外見とは..
渋谷ではたらくギャルサー..
from ショップ店員の派手な外見とは..
渋谷ではたらくギャルサー..
from ショップ店員の派手な外見とは..
渋谷ではたらくギャルサー..
from ショップ店員の派手な外見とは..
渋谷ではたらくギャルサー..
from ショップ店員の派手な外見とは..
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧